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カッティングマット

年が明けてカッティングマットを新調しまして、その後の様子などを投稿していました。
購入したのは無印良品の「折りたたみカッティングマット」広げるとA3サイズになります。
で、今の様子。そうです新調しました。
買い換えた理由
1)私の使用頻度に耐えられなかった。
作業の時に毎回かならず使うものだし切っている枚数が尋常ではないというのもあってボロボロになるのが早かったんですよ。
これはカッティングマット側も聞いていないと思っていると思います。そこはごめんなさい。
2)中心にある「折りたたみ」の部分がどうしても気になった。
これがネックでした。
切るときに折りたたみ部分を通っても引っかかるなどは全く無かったんですが、やっぱり気になってしまうのでそこは避けながらカット作業していたら姿勢も悪くなるし作業効率も落ちたので「これはもう使い続けるのは無理かな?」と思いはじめていました。今回購入したのは今までで一番耐久があったカッティングマットの再購入です。
「ウチダ スケルトンカッティングマット」のA3サイズ。
樹脂なので、使い込んでも毛羽立たずそしてポロポロ欠片が落ちることも無いので数年使っていました。
それでもボロボロになってきたので無印に替えてみたんですが、また戻したという感じです。
同じ「オレフィン系樹脂」なのにこの違いは何だろう???まぁいいや。
どこで買ったのか分からなかったのですが、画材屋さんで売っているのを見つけてもう後先考えずに購入して、帰りに自転車に乗り風の抵抗を受けながらも何とか持って帰りました。
これで数年は大丈夫なはず。 -
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一筆箋アレンジ

一筆箋のアレンジ
色があるところは麻の葉の模様が浮かび上がる
デザインの一筆箋です。
裏表同じ色になるように配置しているので、
半分に切ると裏表それぞれ赤、黒になります。
私の場合、ちょっとしたメッセージを書いて添えたい時は半分に切ったバージョンを使っています。
紙の厚みもしっかりしているので、メモとカードの中間くらいなのも使いやすいです。
minne、creemaで販売中ですが、今後出展するイベントにも持っていきます🧳

さて、昨日は愛知県美術館で開催されている「ゴッホ展 家族がつないだ画家の夢」に行ってきました。
タイトル通りゴッホとその彼を支えて後世に受け継いだ弟家族の物語の展示でした。
おぼろげにしかない知識で行った私でしたが、最後の展示で泣くくらいに感情移入できたのは、今回の展示がとても丁寧に構成されていたからなのだと思います。
そして出たところのグッズ販売&ミュージアムショップですよ。
かなり混んでました。
毎回こういった展示では必ず図録は買うのですがこの混雑した中で持ってウロウロするのはちょっと大変。
そこで見つけた張り紙!
図録はレジにも置いてあるのでお会計の時にスタッフさんにお願いすると出してくれるとのこと。
それならと思い、色々とお買い物をしてからレジで図録をお願いしました。
その時に図録に合う大きさの袋も購入したらその中に入れてくれたので助かりました。
さて、次の展示は歌川国芳展。
大きなドクロの浮世絵の人です。
大好きなので行くことは確定。
前売り券を買って帰りました。
美術館で前売り券を初めて買ったのですがその際にチラシを同封した封筒をもらいました。
美術館でもらった封筒。
紙コレクションに入れなくちゃ。
そしてチラシを見るだけでも楽しみなのと、また散財しそうな予感がします。ふふふ。
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転んでもただでは起きない

新作【サーカス入場券2】制作中のできごと
写真では分からないし、試作の印刷では分からなかったんですがカットする時に何枚と向き合っていたら違和感が…。
よく見てみたら印刷の一部分が繋がっていない場所がありました。
この時点で見つけられてほんと良かった!
他の部分も再度チェックして自分が満足するまで作り直します。
今月中にはminne、Creemaにアップする予定です。
さて、ここで気になるのが途中までカットしていた分。
このまま廃棄はもったいないので最後まで仕上げたのが今日の写真です。
転んでもただでは起きません。
紙好き、チケット好きとしてはこのチケットの束だけでもテンションが上がるんですよね!
と、いうことでイベントで束にして置いたり、使用見本など色々と積極的に使っていこうと思います。 -
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